メニュー

受け口(下顎前突、反対咬合)の治療・矯正

受け口とは、かみ合わせの際、下の歯が上の歯よりも前に出てきている状態をいいます。

基本的には、矯正によって、治療をおこないます。矯正度合いによっては、外科手術によって治療をおこなう場合もございます。

受け口は、通常生活に支障きたす疾患ではないため、保険適応がありませんので、自費による治療になります。矯正等の種類によって価格が異なりますので、一度無料相談でご相談下さい。

治療方法について

  • マウスピースによる治療
  • チンキャップ(頭とあごに装着するヘッドギアのような装着物)による治療
  • ワイヤー矯正具による治療
  • 外科手術(歯の移動や骨の切断)による治療

一般的に上記のような治療方法があります。1つだけではなく、組み合わせによって治療をおこなう場合があります。また、治療期間については、成長度合、治療方法や症状によって差があります。

まずは、診断をしてあなたに合った治療法を見つけましょう。

是非、当院にお気軽にご相談ください。

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME